Case Study
(体験談)/20代

20代医療事務(不妊症)

20代医療事務(不妊症)

20代初めに、バセドウ病で甲状腺を4/5摘出手術を受けられているTさん。現在はホルモン補充のためチラーヂンを服用中とのこと。1年前には、検診にて子宮頸がん高度異形成と診断され、レーザー治療を受けている。月経期間が長く、7日目過ぎても、おりものに経血が混じっている、時々不正出血があるなど、月経も不安定。結婚して1年だが、体調が気になるとご相談に見えました。体質改善のために、体に余力をつけるエキス剤をしっかり服用してもらい、その後天然の栄養素と漢方薬を続けて頂きました。8か月後に妊娠がわかり、その後は散剤の漢方薬を服用しながら元気にマタニティー生活を送られ、安産そのもので、産後も母乳育児をたのしみつつ素敵なママになってあります。