Case Study
(体験談)/大人
64歳女性(ぶどう膜炎)
- 61歳女性(健康ダイエット・ヒザ痛・高血圧)
- 63歳女性(糖尿病、脂肪肝、美容ダイエット)
- 70代女性(不眠、腹部が熱い、熱っぽいなどの不定愁訴)
- 83才女性(頭痛、めまい、浮遊感などの不定愁訴)
- 51才女性(ダイエット・美容)
- 53才女性(不定愁訴・ダイエット)
- 58才女性(美容・ダイエット)
- 30代前半会社員(二人目の子宝・冷え症)
- 40代前半専業主婦(不妊症)
- 30代前半看護師(不妊症・卵巣嚢腫)
- 20代後半女性(不妊症・バセドウ病)
- 30代前半専業主婦(不妊症・アレルギー性皮膚炎)
- 高校1年女子(不登校)
- 6歳4歳1歳の三兄弟(アトピー・ぜんそく)
- 60代女性(目の充血とかゆみ)
- 80代女性(後鼻漏・咳)
- 40代女性(耳鳴り・めまい)
- 60代女性(不眠・うつ)
- 70代女性(腎臓)
- 70代女性(耳鳴り)
- 70代男性(低血圧・心臓)
- 50代女性(肩こり・めまい)
- 12才女子(起立性調節障害)
- 30代後半女性(不妊・流産)
- 54歳女性(健康ダイエット)
- 50代女性(耳鳴り・突発性難聴)
- 50代女性(指先の湿疹・不定愁訴)
- 70代女性(不眠)
- 17歳男子(蕁麻疹)
- 60代女性(不安・動悸・不眠)
- 50代前半女性(健康ダイエット)
- 80代女性(耳なり 足のホテリ)
- 17歳男性(不登校)
- 60歳男性(糖尿病・痛風・ダイエット)
- 55歳女性(美容)
- 中学2年生女子(不登校)
- 80代女性(認知機能低下)
- 50代後半男性(躁鬱病)
- 44歳女性(美容)
- 71歳女性(後鼻漏、夜間頻尿)
- 56歳女性(ドライアイ、涙目、乱視)
- 57歳女性(後鼻漏、空咳)
- 56歳女性(美容)
- 86歳男性(ヒザ関節痛)
- 54歳女性(膝の痛み、高血圧)
- 70歳男性(舌のピリピリ感・耳鳴り)
- 48歳女性(自律神経失調症・不眠)
- 49歳男性(肝硬変・血管腫)
- 83歳女性(ヒザ痛)
- 57歳女性(手足がジンジンする・体調不良)
- 75歳女性(陰部のヒリヒリ感)
- 38歳女性(美容)
- 67歳女性(ヒザの痛み・高脂血症・高血圧)
- 53歳女性(美容)
- 60歳女性(美容・高血圧)
- 63歳女性(糖尿病)
- 66歳女性(高血圧・ヒザの痛み)
- 小学2年生男子(発達障害)
- 中学3年生男子(ゲーム中毒・暴言)
- 中学2年生男子(学習障害・自閉症スペクトラム)
- 20代男性(てんかん発作)
- 40代後半男性(うつ・自律神経失調症)
- 50代後半夫婦(前立腺がん、暴言)
- 60代後半夫婦(モラハラ)
- 38歳保育士(不妊症)
- 30代前半夫婦(不妊症)
- 38歳女性(うつ・2人目不妊)
- 30代夫婦(多嚢胞性卵巣症候群〈PCOS〉)
- 33歳女性(卵巣膿腫)
- 39歳女性(不妊症)
- 37歳女性(子宮筋腫・卵管閉塞)
- 35歳女性(不妊症)
- 41歳女性(不妊症・子宮筋腫)
- 20代後半女性(不妊症・子宮筋腫)
- 60代後半女性(視力低下)
- 68歳男性(黄斑変性症)
- 64歳女性(ぶどう膜炎)
- 40代女性(不妊症)
- 40代保育士(不妊症)
- 30代看護師(不妊症)
- 30代小学校教諭(不妊症)
- 30代専業主婦(不妊症)
- 20代女性(不妊症)
- 20代医療事務(不妊症)
- 20代専業主婦(不妊症)
- 中学生男子(学習障害)と母親
- 68歳女性(白内障・緑内障)
- 20代女性(不妊症)
64歳女性(ぶどう膜炎)
ぶどう膜炎という病気に罹り、検診を毎月受けてきました。
病状は一進一退で治療を続けていても、炎症はおさまらず、時間とともに視力が少しずつ悪くなっていました。お医者さんにいつひどくなってもおかしくないと言われ、不安と心配の毎日でした。そんな時にヘルシーさんの漢方相談を知り、目に関する知識その他いろいろ教えていただきました。目は内臓とのかかわりがあると知り、まずは体の中から細胞の活性化が必要ということが分かりました。
食事療法と自然のお薬を始め、おかげさまで目の痛み、違和感が少なくなりました。
いろんな物事を前向きに考えられるようになり感謝しています。
薬剤師からのコメント
平成24年1月より右目の奥が重く、視界にボヤ~っと霞がかかったようになったので眼科を受診。ぶどう膜炎という診断を受けた。白内障と黄斑変性症もあり眼圧も高いと言われる。
眼科で炎症を抑える目薬を処方され、定期的に診察を受ける。点眼薬を始めると一旦は炎症は落ち着いた。しかし炎症がぶり返すこともあり、眼球の違和感はなかなか取れず、視力低下は徐々に進んでいった。
そのうちに左目にもその症状が現れてきたため、徐々に不安がつのった。
実は、9年ほど前(50代半ば)に網膜裂孔を患い、レーザーで処置するも、そのころより飛蚊症がひどくなり、だんだんと視力低下は進んでいた。
裸眼での視力検査で右:0.01 左:測定できず
病院での治療で一時的な改善はしても、もしかしたら、根本的に体の中からやらなければいけないことがあるのではないか?と漠然と思うようになり、義理の姉上からの勧めもあり、当薬局にご相談に来られた。
●平成25年の11月に初めてお会いしたときは、不安で心配でしょうがないというご様子でした。
●11月18日より当薬局の漢方療法を始められる。
2週間後の12月3日に来店。
目の重かった症状は改善された。以前よりお通じがよい。おしっこもしっかり出ている。眼科での検診で症状は今のところ治まっていると言われる。
●12月25日
調子が良い。視界の霧が晴れてきて、以前より良く見えるようになった。視力検査の結果、右0.5まで回復。眼圧は24前後
●平成26年2月2日
以前に比べてとても調子が良い。視力検査で右:1.0 左:0.7まで回復
白内障の進行はしておらず、黄斑変性症も現状維持と言われる。
●3月10日
血液検査異常なし。炎症も起こっていない。
●5月30日
眼圧20前後に下がっている。
●12月17日
眼圧15前後で落ち着くようになった。
4月には身内のご不幸が続き精神的・肉体的に疲れがたまり、両耳から鼻にかけての違和感があったが、以後数か月で消失した。また娘さんの出産の産看のため、東京に何度か滞在することがあり、疲れもあったが、体調は徐々に整ってきており、以前より疲れによって体調を壊すこともなくなった。
眼球の違和感も今はなく、視力も回復し、眼圧も落ち着いている。調子の良い日が格段に増えた。物事を前向きに考えられるようになったと喜んでおられ、嬉しい限りです。これからも一生お世話になる目なので、大事に使っていこうと日々気を付けて暮らしておられます。